AIえほん

知識ゼロから始める!AIえほん作家になる方法

ashitae.kikaku@gmail.com

こんにちは!
AIえほん作家の中村あすみです!

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

私は2024年に画像生成AIと出会い
2025年に未経験からKindleでAIえほんを出版しました。

もともと好きだったイラスト制作を副業にした時期もあったけど
描くのが遅すぎて仕事としてのイラスト制作は断念。

でも生成AIと出会ったことで
創作の幅が広がり
AIえほん作家として活動をスタートさせることができました!

作品紹介

こちらがAIえほん1作目『ちびドラゴンとにじのやくそく』です🐉🌈
Kindle Unlimtedで読めるのでぜひ読んでみてくださいね!

そして、わたし自身が生成AIを使って
絵本を出版した経験から

AIは可能性を無限に広げる人生のパートナーであり
使い方次第で人生はもっと面白く楽しくなる!

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

と確信しました。


だからこそ

AIは難しそうなイメージあるから苦手

AIの波に取り残されそう〜

というように苦手意識や不安を感じている人にも
もっと気軽に、フレンドリーな気持ちでAIと付き合ってほしいです!

そして、「AIえほん制作」が
AIを身近に感じるきっかけになればいいなと思っています。

このブログで実現できること

このブログでは知識ゼロからでも

  • オリジナルの絵本を制作しKindle出版できるロードマップ
  • AIをパートナーに自分だけの物語を形にする方法

を公開していきます!

私とAIと一緒に
自由な発想で、自分だけの物語を一緒に作っていきましょう!

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ
この記事がおすすめの人

・AIえほんを作ってみたい人
・生成AIに興味がある人
・画像生成をしてみたい人
・オリジナル絵本を作りたいと考えている人

中村あすみってどんな人?
AIえほん作家/中村あすみ プロフィール
AIえほん作家/中村あすみ プロフィール

なぜ、AIで絵本を作ろうと思ったのか?

きっかけは「子どもとのけんか」でした

なぜ、AIで絵本を作ってみようと思ったのか?

絵本ならページ数も少ないし
未経験でも簡単に作れるんじゃないかな!?

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

・・・そんな軽い気持ちでスタートしました。

正直、考えが甘かったです(汗)


でも、最終的に絵本を作ろうと本気で思った理由の1つが

子どもが喜んでくれるものを作りたい!

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

という想いでした。


2025年現在、うちの子は小学2年生。

最近は、意見がぶつかって

親子げんかになることもしょっちゅう。


私もついムキになって強い口調で怒ってしまって

「こんなこと言いたいんじゃなかったんだけどな・・・」

と反省することも増えてきました。


そんなとき、ふと考えたんです。

「絵本だったら、素直に気持ちを伝えられるんじゃないかな?」

「言葉じゃ伝えきれない思いも、絵本なら届くかも?」

そう思ったのが、AIえほんを作ろうと決めた大きなきっかけでした。


実際に制作中から、子どもには

今、絵本を作っているんだ!
完成したら一番最初に読んでね♡

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

と伝えていました。

そして、完成した時は真っ先に報告し読んでもらいました!


「どうだった?」と聞くと
ちょっぴりはずかしかったのか
無言でグッドサイン👍

その瞬間「絵本を作ってよかった!」と心から思えました。

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

えほん制作・裏ばなし

第1作目『ちびドラゴンとにじのやくそく』は
子どもが大好きな「虹」と「ドラゴン」をモチーフに作りました。

物語のテーマは
「ごめんね」が言えなくて大切な人を傷つけてしまった
もう一度、仲直りしたいから勇気をだして苦手なことに挑戦する


これは子どもにも伝えたいし
自分自身の心にも刻んでおきたい大切なこと。

この物語が同じ経験をした方の小さな勇気になれたら嬉しいです。

「AIを使えば簡単!」ではなかった制作期間

なんとか絵本を完成させることができましたが、
最初のAIえほんを出版するまでに約3ヶ月もかかりました。

作り始める前は

AIも使うし1、2週間でぱぱっとできちゃうかな!

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ

なんて思っていたのですが




いざ手を動かしてみると

わからないこと&壁にぶつかることの連続。

予想以上に時間がかかりました。


特に最も時間がかかったのは

  • どんなテーマで作ろう?
  • どんなメッセージを込めよう?
  • どんなキャラクターなら魅力的かな?

という「絵本の根本部分」でかなり悩みました。



そんなとき支えてくれたのが・・・ChatGPT!!🤖



嫌な顔ひとつせずに(まぁ、あたりまえなのですが・笑)
何度も壁打ち相手になってくれたり
時には励ましてくれてたり

その存在に、何度も助けられました。

そこで!このブログでは

  • 実際にどうやってChatGPTを利用したのか?
  • 絵本制作にはどんなAIが必要なのか?
  • 絵柄をどうやって統一させたのか?
  • こうすればもっとスムーズだったのに!と思ったポイント

そんな気づきをまとめて

AIえほん作家になるまでのロードマップ🚀

を公開していきます!

この方法で進めれば
知識0からでもAIえほん制作が可能なので
ぜひ参考にして挑戦してみてくださいね!

まとめ

生成AIを活用することで

  • 絵が描けない
  • 物語を作ったことがない
  • 時間がない

というような人でも
AIえほんを制作しKindle出版することで
誰でもAIえほん作家になることができます!

AIえほん作家になるためのロードマップでは
1つの物語を作る過程を追いながら
実践形式で0からAIえほんを作る過程を紹介していきます。

ぜひAIをパートナーに
あなただけのオリジナルな物語を作り上げてくださいね♪

AIえほん作家/中村あすみ
AIえほん作家/中村あすみ
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ちびドラゴンとにじのやくそくを読んでくれた方限定で
AIえほん制作のヒントとなる
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Kindle Unlimtedで読めるのでぜひ読んでみてくださいね!

(↓サンプル画像↓)

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ABOUT ME
中村あすみ
中村あすみ
AIえほん作家
AIをパートナーにクリエイターになる夢を叶えました。 強くしなやかな心と優しさに満ちた世界を描くため、絵本を制作しています。 【使用生成AI】 ChatGPT, MidJourney, SunoAI
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